お客様の声

  1. 救護室看護師

    屋外スポーツイベント 企画運営 C様(企画 運営)

    主に屋外スポーツの企画運営を担当しており、夏の熱中症対策には頭を悩ませていました。選手だけではなく運営スタッフやボランティア、ギャラリーを合わせると凄い人数になるので、残念ながら急病人を0にすることはできません。テントの救護室は今までも必ず用意しておりスポットクーラーや扇風機も手配はしていますが、真夏のテントは灼熱地獄。看護スタッフがテントでの待機中に体調を崩すケースも多々ありました。
    大会の導線上の問題でユニットハウスを建てることもできずに悩んでいたところ、FUVの存在を知りました。もっと早く知っていれば…と思うほど、簡単に手配できました。これからは安心して運営に徹することができると思います。

    インタビュー

  2. 控え室楽屋

    屋外音楽イベント 主催者 A様(イベント主催)

    弊社が携わっている音楽フェスではプレハブハウスや大型テントで会場設営をしていたため、最初はどのように使えば良いのか少し迷いました。
    そこで「女性アーティスト専用の更衣室としてどうか?」と提案をもらい、使ってみることに。室内の内装が想像よりキレイで清潔感を感じたので、これは女性にピッタリだと思いました。
    従来のプレハブハウスはあまりクオリティが高いとは言えず、文句は言われないが特に喜ばれるほどではありませんでした。プレハブの窓にはカーテンがないので、ダンボールを貼って外から見えないように工夫することも…。そんな中、FUVはプライバシーはもちろんセキュリティ性も高いので、安心して運営に徹することができました。
    年に一度のフェスなのであまり頻繁には利用できませんが、また来年も利用したいと思います。

    インタビュー